今でも考えること…
NYの12ドルのコーヒーに、何を払うか。

それは味だけでなく、体験や空間への対価ってことだ。

自社の製品に、何を付加できるか。

価格競争から抜け出すヒントは、街のあちこちに落ちているではないだろうか。